あなたにしか使えない「リーディング方法」があります
筋反射で読む人
映像で受け取る人
身体感覚で感じる人
直感的にわかる人
道具や媒体を通して受け取る人——
その組み合わせも様々
QW的リーディングとは?
一般的な学び方は「この技法を使って読む」ですが、
このゼミではその一歩先へ、
「あなたには、どの読み方が自然なのか?」を探ります
人によって最適な読み方は違う——
だから技法を人に合わせます
これがQW的リーディングの大きな特徴です
自分に起きた小さな反応そのものを観測する
そして、
受け取る → 観測する → 読み解く → 確かめる
という実践の循環をつくって
世界が発しているメッセージを受け取ります
この講座の特徴 — Signature Reading Profile
筋反射型 — 身体の反応や筋反射を通して情報を受け取る
ビジョン型 — 映像・イメージ・視覚的な情報として受け取る
オートメーション型— 「考えるより先に、もうわかっている」自動的・直感的な受け取り方
媒介型 — 道具・鏡・水面・カードなど、何かを媒介して情報を受け取る
体感型— 耳・鼻・皮膚・身体の重さや温度など、身体感覚を通して受け取る
どんな存在・ガイドとの関係の中で受け取り方は起きているのか。
「誰から情報を受け取るのか」に加えて、「どんな関係性の中で、どんな受け取り方が起きるのか」を見ていきます。そして「なぜ、あなたがその能力を持っているのか?」という視点からも捉えていきます。
あなたに適した読み方の組み合わせを佐藤先生とのセッションにより特定。
「この感覚を入口にすると読みやすい」「この方法と組み合わせると精度が上がる」——
自分だけのReading Methodです。
佐藤先生の指導のもと、あなたのリーディング法をその場で実践していきます。
さらにあなたのお役目から「何を聞くべきか」を探り、実生活で使えるリーディングを身につけます。
たとえば、こんなことも
プロデューサーのLISA自身、
中級編の呼吸もオーリングも放置気味
というより、そもそもやる気にならない 笑
タイプを見てみると、オートメーション型がかなり強い
つまり、LISAには最初から「オートメーション」という入口が備わっていて、
そこから情報を受け取っていた、というわけです
もうひとつ
砂浜で砂に耳をつけて「砂の声」を聴くと、不思議とアイディアが出てくる
「これも私の受け取り方だったんだ」と気づき、
砂に触れる時間をもっとつくろう、という発見につながりました
あなたにも、
「すでに使っている読み方」があるかもしれない
「なんとなくこっちを選んでしまう」
「なぜかこの場所が好き」
「身体が先に反応する」
「ふと映像が浮かぶ」
「説明できないけど、なぜかわかる」
もしかしたら、それは
あなたにとっての情報の入口なのかもしれません
自分に合わない技法を頑張るのではなく、自分に適した方法を見つけて、自分だけのリーディングスタイルを確立したい
自分がどんな方法で情報を受け取っているのか知りたい
「なんとなく気になる」を、もっと深く読み取れるようになりたい
人や場所、自然、動物などから感じる微細な感覚をリーディングに活かしたい
リーディングはできるけれど、「自分の読み方はこれでいいの?」と感じている
他の人のように見えたり感じたりできず、「自分には向いていないのかも」と思ったことがある
もっと精度を高めたい、もっと深く読みたい
リーディングを仕事に活かしたい
「答えを教えてもらう」のではなく、自分自身で感じ、確かめる力を育てたい
リーディングを「自分と世界との対話」として深めたい
自分のリーディングにブレークスルーを起こしたい
何気ない出会い、惹かれる場所、ふと浮かぶイメージ—— 「たまたま」も立派なメッセージ
世界が発するすべてのことがメッセージになる
それを受け取り、確かめ、 自分と世界の対話を深めていくこと
それがリーディングです
見え方、感じ方、読み方—— あなたの感覚には、あなただけの仕様があります
知って、磨いて、自分だけのReading Methodへ
「もっとできるようになりたい」を超えて 「私は、どうやって世界を受け取っているの?」
その答えを見つけに来ませんか
| 開催日時 | 2026年10月24日(土)14:00~16:00 |
|---|---|
| 対象者 | 中級編以上を受講した方限定 |
| 定員 | 7名 |
| 会場 | S&Dたまぐーセンター 和室 東京都青梅市上町374 JR青梅線「青梅駅」から徒歩5分 駐車場あり |
| 受講料 | 17,000円(税込) |
| お支払い方法 | 銀行振込(お申し込み後にご案内します) |
| その他、注意事項 | アーカイブは残しません、各自で録音・録画OKです |
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